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女尊男卑社会における性犯罪者には陰茎切除による去勢という絶望的結末が待っている件。

磔にされた男


時は、2080年。20世紀までの男尊女卑の風潮を打ち消さんが如く猛烈な勢いで力をつけ、21世紀初頭には完全なる男女平等、男女同権を手にした女性達。しかし、彼女達の勢いは留まることを知らず、21世紀末葉ともなると、政財界ならびに司法の場においても要職はすべて女性が務め、男性は只の労働力、もっと言えば只 搾取されるだけの存在と成り下がっていた。完全なる女尊男卑社会である。

そんな中、男性犯罪者に対する裁判所の判決は極めて不公平かつ、理不尽。まして、それが強姦等の女性が被害者となる性犯罪の場合に下される刑は苛烈を極めた。


この磔にされた男性。犯した罪は計3件の強姦。そして、彼に下された判決は ”第一種去勢”。通常1件以下の強姦および強姦未遂の場合、薬剤投与による化学的去勢である”第二種去勢”が言い渡されるが、2件以上の強姦の場合は 性器の物理的切除を行なう”第一種去勢”の判決となることが通例となっている。

そして、彼もまた 御多分に洩れず、”第一種去勢”の判決を受け、即日 刑の執行となったのである。

両端のボンテージ風の制服を着た2人は刑の執行官。そして、真ん中の私服の女性は 今回この男が起こした3件の強姦事件の被害者の1人である。2062年の法改正により、刑の執行の際に被害者自身が立ち会うことが正式に認められて以来、このようにな光景も特に珍しいものではなくなっていた。

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男の局部を殴りつける女性達。
局部を殴られる男

執行官A「去勢する前にたっぷり痛めつけてやるから覚悟しなっ!」
受刑者「うぅ、助けてください~」
被害者C子「生意気に助け求めてんじゃねぇよっ!」
受刑者「ひっ、ぐはあっ」
 

局部をタバコの火で拷問。
局部を煙草の火で拷問される男

受刑者「がっあうううぅ、ぐうぅ」
執行官B「去勢されたら、こんなことして遊べなくなるんだから、今の内にこの痛みをたっぷり楽しみなさい」
受刑者「うぅぅ、反省してますぅ、き・・・切らないでください~(泣)」
被害者C子「今更、反省しても遅いんだよっ」
受刑者「ぎええぇ~」」


局部を電流で拷問。
局部を電流で拷問される男

受刑者「ぎゃあああ~っ、うぅ、も、もう許してぇ」
執行官B「まだまだ、反省が足りないわ。自分からチンポ切って貰いたくなるまで何時間でも続けるわよ」

そして、1時間にわたり何度も何度も流される電流。

受刑者「あがあぁああ~っ、ぐうぅ、き 切って・・・ください」
執行官A「えっ?何?聞こえない、もう一発いこうか~?」
受刑者「ひっ、切ってくださいっ!」
執行官B「何を切って欲しいの?はっきりいいなさいっ!」
受刑者「ち・・・ちんぽです・・・」
執行官B「あはははっ、コイツちんぽ切って欲しいんだって」
執行官A「じゃあ、早く切って貰える様にC子さんにお願いしてみたら?」
受刑者「C子様、ど・・・どうか お許しください。お願いします、も・・・もうチンポを切ってください(泣)」
被害者C子「ええ~?どうしようかな~、じゃあ あと1時間拷問してから切ってあげるよ♪」
受刑者「ひいっ、そんな~(泣)」


1時間後。
陰茎をナイフで切除される男

執行官A「じゃあ、そろそろ去勢しちゃおうか」
受刑者「ううぅ」
執行官B「あっ!そうそう。言い忘れてたけど、麻酔とかしないからショック死しないでね♪」
受刑者「ひいっい、い・・・嫌っ・・・やめ・・・」
執行官A「それじゃあ、執行しま~す♪」
受刑者「ぎゃああああああ~~っ」


ちなみに、刑罰としての去勢で切除するのは陰茎のみで、睾丸はそのまま残される。すなわち、この男性は性欲は今までのままだがSEXすることは出来ない体で生涯を過ごすこととなる。今後の彼の人生そのものが本当の刑罰なのである。



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[ 2014/11/30 14:38 ] ハードな画像 | TB(0) | CM(0)

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