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男同士のフェラを強要するのは生まれたての女王様の件。

アンタレスの女11


アンタレスの女11-2








みなさんハローです。本日は アンタレスの女 vol.11 を御紹介させて頂きます。前回 御紹介させて頂きました アンタレスの女 vol.10 とは同シリーズです。

2人の女王様が5人の一般応募のM男達を調教する本作品の出演女王様は 立木ゆりあ嬢とミュウ嬢。

そして この作品、冒頭部分に撮影前の打ち合わせの様子などが収録されているのですが、その時のミュウ嬢のビッチ感がハンパないっす。監督と思われる男性がプレイの流れなど色々説明しているのですが、ミュウ嬢は携帯をイジリながら半分以上無視(笑) 正直 実社会でこのような女性と接するのは なかなか大変だとは思いますが、女王様だと思えば 寧ろこのビッチ感にグッときてしまう悲しきM心。

尚、立木ゆりあ嬢、ミュウ嬢は共にプロの女王様ではなくAV女優さんですが、ミュウ嬢はこの手の作品には多数出演されており、ワタクシも何本か観させて頂いたのですが、鞭捌きは上手ですし、特に強弱をつけたヒステリックな言葉責めには 天性のS性と共に、彼女の頭の良さやプロ意識を感じます・・・・・ビッチなんて言ってゴメンね(汗)

それでは、作品の内容です。

作品の中盤ぐらいまでは M男ひとりひとりを順番に調教していきます。調教内容は 屋外でワンワンスタイルで足を上げてオシッコをさせられる(結局、オシッコは出ません)・・・や、壁際に立たせたM男の体に風船を付け、それを水風船を投げつけて割る(風船に風船をぶつけても割れるわけない)・・・や、トマトを投げつける(スペインのトマト祭りかっ!)・・・や、ピンポン球を投げ付ける(室伏広治にぶつけられても痛ないわいっ!)・・・や、生卵を投げつける(ニワトリさんに謝れっ!)・・・など突っ込み所満載。オフィス椅子に座らせてクルクル回した後、前方に置いてあるスケベ椅子に向かって走らせる という 三半規管責め? を観たときは あまりの発想の斬新さに ちょっぴり泣いてしまいました(笑)

そして、「はあ~、これは駄作かな~」なんて思いながら、なんとなく作品を見続けていると、後半に入ったぐらいに奇跡的な展開が訪れます。そうです、それは もちろん強制ホモ!強制ホモなのです。

ブルーのビキニパンツを穿いたマッチョなM男を調教している ゆりあ嬢とミュウ女王様。マッチョM男のビキニパンツには先走り液で染みができています。するとミュウ嬢はビキニパンツを脱がせ、カウパー精液でベトベトになっている部分をM男の口にねじ込みます。

そして、作品の最初から今の今まで 責めという責めもできず、ほぼ空気と化していた ゆりあ嬢なのですが、このマッチョM男の調教が始まったとたん急にヤル気スイッチがONになります。他のM男達を責めるときは撫でるような鞭と親戚のお姉さんのような言葉責めしか出来ていなかったのに、このマッチョM男に対しては 何故かオラオラのビシバシで行き倒します。ゆりあ嬢は何かマッチョに恨みでもあるのでしょうか(笑)

やる気満々のゆりあ嬢、人が変わったようにビシビシバシバシとパドル鞭でM男を殴打殴打殴打。殴る強さも先ほどまでとはエライ違い。しかも狙いは ほぼ大胸筋一択のピンポイント責め。ゆりあ嬢は大胸筋に何か恨みでもあるんでしょうか(笑)

やがて、大胸筋を真っ赤に腫らしたマッチョM男は床に転がされミュウ女王様から顔面騎乗の洗礼を受けるのです。 しかし、この顔面騎乗は嵐の前の静けさなのか、女王達は何か良からぬことを相談中。すると突然、横で待機していた ”ひよこ”と名づけられたポッチャリM男が呼ばれます。そしてマッチョM男のおちんちんを指し示しながら女王様は命じるのです「ごちそう咥えて」と。

女王様に絶対服従のポッチャリM男には迷いも ためらいもありません。マッチョM男の おちんちんに顔を近づけると、そのままパクッと食らいつき、頭を上下に動かしてジュルジュルと舐め上げるのです。そんな懸命な姿を見て「ちゃんと吸い付いて舌動かしてる~」と嘲笑するのは ゆりあ嬢。いい仕事してます。

ポッチャリM男は本当に懸命に舐めたのですが、マッチョM男のおちんちんは なかなか勃起しません。すると、痺れを切らしたミュウ女王様は ぽっちゃりM男を下がらせ、今度はデブとガリの2人のM男を呼びつけ命じるのです「2人で気持ちよくしてあげて」と。

女王様に命じられたM男達はマッチョM男の フニャチンを手コキでシコシコ扱きます。ゆりあ嬢は言葉責めを忘れません「気持ちい~い?」「どんな気持ちなの~?」と さっきまでのダメダメっぷりは何だったのかと思うぐらいの秀逸なワードチョイス。プレイが進む中で彼女の中で何かが目覚めたのでしょうか?今までは終始 ミュウ女王様が主導権を握って進んでいたプレイですが、このシーンはゆりあ嬢の独壇場であり、この場の支配者は ゆりあ嬢、いや ワタクシは もう ゆりあ嬢とは呼びません、呼ばせてください ゆりあ女王様と。

結局、この後もマッチョM男のフニャチンが勃起することはありませんでしたが、予想外の強制ホモプレイを観ることが出来たこと、そして 新たなる1人の女王様の誕生に立ち会えたことに感謝し 本作のレポートを終わりたいと思います。

尚、作品の終盤に M男の肛門に入っていたウンコペニバンを他のM男にお掃除フェラさせるという Goodなシーンがあったことも あわせてお伝えさせて頂きます。ご清聴ありがとうございました。


■本作品でも大活躍のちょっぴりビッチで素敵なミュウ女王様は以前に当ブログで御紹介させて頂きました名作 家畜嬲り でも見事な責めっぷりで主演を務めておりますので、よかったら御覧になってください。


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■ 同シリーズの強制ホモ動画、アンタレスの女 vol.10 のレポートはこちら
■ 同シリーズの強制ホモ動画、アンタレスの女 vol.12 のレポートはこちら
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[ 2014/06/20 00:44 ] 強制ホモな動画 | TB(0) | CM(0)

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